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東日本大震災支援

 2011年3月11日に大震災が東北・関東で発生し、津波や原発の問題など甚大な被害をもたらしています。29日までに、民医連からは医師233人、看護師374人、薬剤師41人を含む1209人(延4825人)が被災地に入りました。現在も毎日多くの医師・看護師・薬剤師等の医療スタッフが、塩釜市にある坂総合病院・つばさ薬局、近隣の避難所を中心に、医療・生活支援を行っています。京都シグマプランでも窓口での募金活動や物資の確保・搬入を行い、薬剤師も被災地の病院、薬局で医療支援を行っています。

全国の民医連の仲間の被災地での活動

東日本大震災 全日本民医連対策本部情報

京都民医連支援活動

6.11近畿総行動デー(ボランティア募集)

6.11ボランティア申し込み用紙はこちら
※ボランティア参加希望の方は、用紙にご記入の上、郵送又はファックスにてお申込みください。

京都シグマプランの支援活動

薬学生の皆さんへの訴え

薬学生の皆さんへの訴え
※おかげさまで、5月の支援体制は確立しました。
6月以降の支援活動については現在検討中です。

全日本民医連東日本大震災義援金

http://www.min-iren.gr.jp/html/menu5/2011/20110316104803.html

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